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モゴモゴと生きてます。
ちょっと潜伏して心身リフレッシュさせたく、
こちらのブログは開店休業にさせて頂こうと思っております。
もともとヤプログとウチのPCとの相性が悪いようだったので、
試験的にこちらのブログを開いてみていたのですが、
最近は向こうのアップがスムーズになって来ましたので、
2つもブログを維持するのが面倒に---あわあわ。
つー訳で、申し訳ありませんが、
ごきげん者の消息確認はとうぶん以下のリンクまでお願いします。
ヤプログ版「御機嫌如何」
- 2009/04/27(月) 17:41:53|
- それなりに業界ネタ
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なんだコレ??
---と、思わず目を見はってしまうアニメがオンエア中です。
「真マジンガー 衝撃!Z編」
4月から始まった新番組ですが---ナンじゃーこれ!?
永井豪のまんが版「マジンガーZ」を原典に、
先週に最終話の「最終決戦」エピソードから始まり、
今週は物語の始まりに戻ってオンエアされました。
「さすが今川監督!」とうなるトンでもないハジケっぷりの演出。
ストーリーの流れは知っているのに、どんな見せ方をされるのか予想がつきません。
主題歌も伝説のバンド「LAZY」が復活し、
サポートで奥田民生や斉藤和義が加わっている豪華さ。
では永井豪にちなんで---


「ゲッターロボ」「キューティーハニーF」いずれもセイカノート
ゲッターロボは永井豪と石川賢のまんが原作を1974年にアニメ化した東映の変型合体ロボットもの。
非常に多くのシリーズ展開され、途中20年のインターバルをはさみつつも、
石川賢亡き今も別のマンガ家の作画による別シリーズがしばしば連載されています。
キューティーハニFは、1973年に永井豪による漫画原作&アニメで
メディアミックス展開されて流行った「キューティーハニー」を
1977年にリメイクしたアニメ。
とは言え少女マンガ家・飯坂友佳子によるコミカライズを主体に、
セーラームーンの流れを受けた少女向けアニメにアレンジされていて、
オリジナル版ほどのお色気要素やギャグ的な感じはありませんでした。
これも根強い人気があり、忘れた頃にOVAや実写版が作られています。
「エヴァンゲリオン」の庵野監督による映画「キューティーハニ」では佐藤江梨子が主演をし、
主題歌を倖田來未がカバーしてエロカッコイイ歌手として一躍大ブレイクしました。
キューティーハニーはボクもオリジナル版にはかなり思い入れがありますねェ。
永井豪のオリジナルの他、石川賢もほぼオリジナルに近いものを描いており、
他にも伊藤新平などかなり多くの漫画家が独自の世界観で描いています。
Check>>>
「東映アニメーション ゲッターロボ」Check>>>
「東映アニメーション キューティーハニー」
- 2009/04/12(日) 00:58:59|
- 楽しいぬりえ
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「ヤッターマン」日曜朝7時
なんかほとんどオンエアしてる事を忘れられてないか?
---なぐらい、休止の多いアニメが、放送時間も新たに
本日から再開されました。
これがなんかスゴイ!
スゴイとしか言いようが無い!!
OPがアルフィーの高見沢さんなんよ!
あの人が、あの声で「ウー、ワワンワン、ウー、チンチンチン」って歌うんよ!!
ハマってるかどうかは置いといて、タカミーが歌ってる事自体がスゴイっすよ!
メカキャラも、ここにきてついにオリジナルの「ヤッタージンベイ」が登場。
嵐・櫻井、深キョン主演の実写映画も結構好評らしいですね。
このテーマソングとタツノコアニメのコラボで
「アラシ・タツノコ animation film of Believe」を見たくて、
もしかしてCDの初回特典DVDに収録されてないかなァ、と思って探したんだけど、
さすがジャニーズ、即完売で特典DVDに収録されているのか確認出来ず、
とうとうケータイのPVフルをダウンロードしました。
なかなかちゃんとストーリーしてる面白い1本でしたよ!
(どうも特典DVDは嵐本人達のPVだけだったみたいですけどね)
映画がDVDで発売される時に特典で収録されてる事を希望!
とゆー訳で、今回はこちらをピックアップ!
(うっかりひと月以上更新してませんでしたね(汗))

「ヤッターマン(昭和版)」ショウワノート
タイムボカンシリーズ第2弾で、
1977年-1979年にオンエアされたオリジナル版ヤッターマンのぬりえです。
この頃のデザインスタッフが今では想像出来ない豪華さで、
キャラデザを天野嘉孝(FF)、高田明美(クリィミーマミ)、
メカデザを大河原邦男(ガンダム)
と、現在では大御所な方々が参加していました。
Check>>>
「ヤッターマン/総合ポータルサイト」
- 2009/04/05(日) 21:50:28|
- 楽しいぬりえ
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ええーッ!?
ドラゴンボール復活ーッ!?
鬼太郎の後番組!?
---前々回に「ドラゴンボールZ」をチョイスし、
昨日「第3期ゲゲゲの鬼太郎」をアップしたばかりだッてーのに、昨日発売の週刊少年ジャンプ見たら、
4月から鬼太郎の後番組として「ドラゴンボール改(kai)」がオンエア開始だってさ!
---少し前から告知は出ていたみたいなんだけど、初めて気づきました。
新シリーズという訳ではなく、『Z』編の一部、天下一武道会が終わって
ラディッツ達が地球に攻めて来るエピソードから先をリメイクするようです。
とゆー訳で、今回はこちらをピックアップ!


「ドラゴンボール」ショウワノート
1986年-1989年にオンエアされた『無印』編です。
(区分は前々回のブログを見て下さい)
珍しいのは2枚目の「Dr.スランプ アラレちゃん」とのコラボ。
ドラゴンボールはアラレちゃんの後番組だったんですが、
レッドリボン編の1エピソードでペンギン村まで敵を追って行く話があり、そのストーリーのぬりえです。
『無印』編はDr.スランプの世界観を引きずっていて人類と動物が会話出来るメルヘンチックなところがありました。
『Z』編以降はどんどん人類メインの世界に移行していましたけど。
Check>>>
「東映アニメーション・ドラゴンボール」ついでに---
Check>>>
「東映アニメーション・ドラゴンボール改」
- 2009/02/24(火) 21:39:17|
- 楽しいぬりえ
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第81回アカデミー賞の発表・授賞式が本日(日本時間23日/現地22日)に行われ、
滝田洋二郎監督「おくりびと」が日本映画初の外国語映画賞に選ばれたそうです。
モックン(本木)、広末の映像が朝からワイドショーで映ってましたが、
日本映画が受賞って嬉しいですね。---全然見てないんですが(汗)。
また、加藤久仁生監督「つみきのいえ」が短編アニメーション賞に選ばれたそうです。
こちらも日本人監督作品の同賞受賞は初めて。
「おくりびと」---旅立ちのお手伝いにちなんで(?)

第3期「ゲゲゲの鬼太郎」セイカノート
水木しげる先生が描いた、10年に1度はアニメ化される妖怪まんがの大傑作。
この第3期は1985年にアニメ化されたバージョンで、かなり特殊な特徴があります。
1)ねずみ男の服がグレーだった。
2)人間のレギュラーとして「ユメコちゃん」が登場し、ネコ娘との三角関係が描かれる。
3)妖怪ぬらりひょんが悪の妖怪総大将として、朱の盤がその子分として定着し、以降のシリーズに踏襲される。
4)商品化の少ないアニメだけに、グッズ用に「妖怪オカリナ」が登場した。
5)毎回、妖怪が画面に登場すると名前が表示されるようになり、以降のシリーズに踏襲される。
6)土曜に108話で本編が終了し、2日後の月曜から「地獄編」として全7話の地獄を冒険するストーリーが作られた。
---といった逸話が残っている、(現時点で)シリーズで一番視聴率を取り2年半続いたアニメです。
ボクがリアルタイムで見ていたのもこのシリーズなんだよね。
昨年アニメ版鬼太郎は40周年を迎え、まだまだ第5期は続きそうですね。
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「東映アニメーション・第3期ゲゲゲの鬼太郎」こちらは現在オンエア中もの
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「東映アニメーション・第5期ゲゲゲの鬼太郎」
- 2009/02/23(月) 18:13:16|
- 楽しいぬりえ
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